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お好みの絵柄を選び、差出人と宛名を入力するだけで、裏面~宛名印刷~投函まで責任を持って代行します。 発送は、ご注文日の翌日~翌々日(営業日)。 急いで喪中はがきを出す必要がある場合でも安心です。 |
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喪中はがきとは、1年以内に近親者に不幸があった場合、故人に対する生前の厚誼への感謝を示すことと、喪に服していますので慶びの年始挨拶や年賀状を送ることを控えさせていただきます(年賀欠礼)、ということを相手に知らせる挨拶状になります。 喪中はがきの詳しい説明については、喪中はがきとはをご覧下さい。 |
喪中はがき 基本
こちらの喪中はがきは、より標準的なデザインとなります。
これまでもみなさまによくご利用いただいている喪中はがきの定番デザインですので、安心してお使いいただけることと思います。
喪中はがき カラー印刷
親しいお友達などちょっと変わった喪中はがきを送るなら、こちらをお選びください。
送る相手によって、デザインを使い分けるとよいでしょう。
喪中はがき 横向き
こちらの横書きのタイプも、毎年たくさんのご注文いただいております。
受け取った方にやや変わった印象を与えることもあるため、送る相手や事情によっては、縦書きの喪中はがきがよい場合もありますのでご注意ください。
送る相手によって、縦書きと横書きを使い分けるとよいでしょう。
ポスコミ喪中はがき印刷の特徴
- 1.「基本料金0円」+「宛名印刷も0円」で喪中はがきの印刷を承ります。
- 2.おもて面・うら面の仕上がりがその場で確認できます。(追加料金0円)
- 3.1枚からでも喪中はがきの注文ができます。
その他の特徴については、喪中はがき印刷の特徴をご覧下さい。
喪中はがきの書き方
書き方のルールについて簡単にご説明します。
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1.喪中欠礼の挨拶 |
以上の内容以外のことは、基本的には書かない方が良いです。
近況報告など、ついでに書いてしまいたくなるところですが、それらは別途に寒中見舞いや挨拶状としてお伝えすると良いでしょう。
ご注意
本文中には、故人の逝去・年賀欠礼以外のことは書かないのが基本です。
(出産報告や結婚報告などお祝い事など)
またおめでたい言葉、たとえば「年賀」や「祝」などを使うことは避けるべきです。
欠礼はがきでは「年賀のご挨拶を遠慮させていただきます」と書きたいところですが、あえて「年始」「新年」などの言葉にしましょう。
送る時期について
喪中はがき(年賀欠礼状)を出す時期は11月中旬から相手が年賀状を書き始める11月後半~12月10日頃までに、相手に届くように送ります。
「喪中はがきを出す」ということが決まっていれば、早目に届けるのが無難です。
仮に、12月に不幸があり、喪中はがきを出すことが間に合わない場合は、いただいた年賀状に対して「寒中見舞い」などの挨拶状を送るとよいでしょう。
寒中見舞いは、翌年の1月8日以降(松が明けてから)届くように準備をしましょう。
喪中はがきの詳しい説明については、喪中はがきとはをご覧下さい。
























